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青蓮院門跡の庭園
青蓮院門跡の庭園 京都で青蓮院門跡をたずねた。東山にある。 天台宗の三門跡の一つで、起源は最澄に由来するのだという。 ...続きを見る

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2017/08/13 11:15
京都祇園祭の宵山に行く。
京都祇園祭の宵山に行く。  7月中旬に、ちょうど祇園祭が開催されている時期の京都に行った。地元の人たちと観光客でごった返す。  宵山を観る。旧家や老舗では、伝来の屏風などの宝物の披露も行われている。 ...続きを見る

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2017/08/11 23:05
風そよぐ 奈良の小川の夕暮れは  
風そよぐ 奈良の小川の夕暮れは      京都には見所がたくさんある。小倉百人一首の中の歌の中にある「奈良の小川」とは、てっきり、奈良にあるもの ...続きを見る

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2011/09/30 23:13
京都伏見を歩く5 坂本龍馬が通った影
京都伏見を歩く5 坂本龍馬が通った影  京都伏見の宿、寺田屋の一室に掛けられていた坂本龍馬の掛け軸である。  ある講演会で、加来耕三氏の話を聴く機会があった。彼によれば、日本人に人気のある歴史上の人物は、織田信長に次いで、坂本龍馬、三位は諸葛亮孔明。謎の人物であることがいいのだという。脱藩したので、藩の書類から抹消され、一時期の記録がないのだという。  北辰一刀流の腕前というが、これもどうも確かでない。司馬遼太郎の「龍馬が行く」でも、腕前はそうとして、逃げるが勝ちとまともに果たし合いはしなかったと書いてある。時は剣術の時... ...続きを見る

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2007/09/30 22:07
京都伏見を歩く4 稲荷神社の総本宮 伏見稲荷は巨大伽藍
京都伏見を歩く4 稲荷神社の総本宮 伏見稲荷は巨大伽藍  京都伏見の深草の地には伏見稲荷がある。西日本最大と言われる。  お稲荷さんと言えばキツネということになってしまったが、もともとは、このあたりに住んでいた渡来の豪族である秦氏の氏神ということのようだ。 ...続きを見る

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2007/09/28 00:20
京都伏見を歩く3 維新の夢の跡〜寺田屋を訪れる
京都伏見を歩く3 維新の夢の跡〜寺田屋を訪れる  京都・伏見は、舟という交通の便に恵まれたことから宿場町でもあった。ここには、薩摩藩の武士の常宿であった寺田屋があり、1862年、尊皇派の武士が島津久光の命により粛正された寺田屋事件の舞台となった。  坂本龍馬もよくここに投宿していたが、1866年、襲撃を受けて、内妻となるお竜の機転のお陰でやっとのことで逃げたというエピソードがある。  現在も、ここに建物があり、寺田屋として旅館としても営業しているが、かつての建物は鳥羽伏見の戦いの中で消失し、隣の敷地に明治期に建築されたものらし... ...続きを見る

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2007/09/26 21:44
京都伏見を歩く2 水運の街、舟もいい
京都伏見を歩く2 水運の街、舟もいい 伏見は酒蔵の街。そして水運の街。 ゆっくり街歩きするのにはちょうどいい。 運河を渡る舟も運航されている。十石舟・三十石船だという。 今は、川幅は狭くなり小さな舟しか通らなくなったが、風情は変わらない。 ...続きを見る

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2007/09/25 22:50
京都伏見を歩く1 清酒の醸造元の博物館が立ち並ぶ
京都伏見を歩く1 清酒の醸造元の博物館が立ち並ぶ  連休中に京都を訪れた。宿の予約がなかなか取れずに、結局、伏見のホテルに泊まることになった。折角だから、混んでいる寺社は避けて、伏見の街歩きと決め込んだ。  京都伏見は兵庫灘と並ぶ清酒の産地。かつての蔵元、今でも名だたる日本酒のメーカーがここにあるが、近代工場となって、かつての施設は不要となった。しかし、伝統の京都ではせっかくの施設を博物館とし、観光客を呼び込んでいた。  写真は、黄桜酒造。このほか、月桂冠の大倉酒蔵もある。韓国で月桂冠とは日本酒の代名詞となっているほど。蔵元には、杜... ...続きを見る

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2007/09/24 21:44

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