テーマ:落語

国立演芸場8月上席第1部 味がある『親子酒』(龍玉)楽しみ『同窓会』(駒治)深み『たらちね』(わさび)

8月1日(日)は、国立演芸場8月上席。コロナ禍で3月上席が休演となって以来の公演再開である。これまで15分の仲入りを含む3時間ほどの定席を、1時間半の2部制として、それぞれ半分の座席、料金はこれまでの4分の3の価格という工夫である。 初日の今日は、当日券ありで、空きもあったが、客はそれなりに揃っていた。蜃気楼龍玉「宗悦殺し(真景累…
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国立演芸場2月中席 本物役者を入れてテコ入れ『与話情浮名横櫛 -源氏店―』(鹿芝居)

歌舞伎名作撰 与話情浮名横櫛 ~木更津海岸見染の場~ ~源氏店の場~ [DVD] - 十一世市川團十郎与話情浮名横櫛―切られ与三 (岩波文庫) - 瀬川 如皐  2月16日(日)は国立演芸場の2月中席に行った。席は埋まっているが満員御礼ではない。恒例の鹿芝居。  今回の鹿芝居は、ポピュラーではないだけに、一般演目は短め。ゲストに歌…
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白鳥・三三両極端の会vol.14 麒麟がくるで開ける壮絶な戦い

池袋演芸場十日間連続 創作落語「任侠 流れの豚次伝 全十話」 - 三遊亭白鳥ベルサイユのばら(1) - 池田理代子風の谷のナウシカ 1 (アニメージュコミックスワイド判) - 宮崎 駿天空の城ラピュタ [DVD] - 宮崎駿 2月2日(日)午後2時~は、紀伊國屋ホールで白鳥・三三両極端の会vol.14。満員御礼。今回、三三師匠への宿題…
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丁稚奉公時代の人情『藪入り』(一朝)貫禄『試し酒』(金馬)懐かしさ『今戸の狐』(さん助)努力『黄金の大黒』(一花)

新潮落語倶楽部その5 春風亭一朝 - 春風亭一朝今戸狐 - 小山内 薫  1月29日(水)午後6時半からは第661回紀伊國屋寄席。当日券はあったがほぼ満員。一花は二ツ目だが、『黄金の大黒』をしっかりと演じる。サゲは女流らしく弁天も連れてくる。さん助師匠は、可楽の三題噺だと懐かしさで『今戸の狐』。中トリの金馬師匠は91歳、貫禄で『試し酒…
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新春国立名人会初日 長めのマクラ『弥次郎』(小遊三)モダン『初天神』(たい平)渋み『ねずみ』(さん喬)酒の味『親子…

1月2日(水)は、新春国立名人会の初日、前半の部。出演者(たい平師匠と橘之助師匠)による鏡開きが行われ、樽酒(金沢の銘酒『加賀鳶』)が振る舞われた。 満員御礼。  寿獅子に引き続き、たい平師匠。『初天神』は古典なのだが、モダンな内容も取り入れている点が新鮮。さん喬師匠は、早い出番で『ねずみ』を渋みで聴かせる。  仲入り後は、文…
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年末の人情『芝浜』(さん喬)母子の愛情『元犬』(三三)可愛さ『崇徳院』(小さん)粗忽の味『松曳き』(馬石)

 柳家さん喬17「朝日名人会」ライヴシリーズ120「浜野矩随」「三年目」「百川」「掛取万歳」 - 柳家 さん喬  12月30日(月)午後6時半からは第660回紀伊國屋寄席。満員御礼。一猿は5月に二ツ目に昇進したばかり。都電落語会のエピソード。『武助馬』はそつなくこなす。馬風師匠は、『松曳き』。粗忽噺だが、この人が演じると滑稽さが増すか…
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国立演芸場12月中席 温かみ『井戸の茶碗』(志ん輔)柳家の定番『笠碁』(燕路)珍『紫檀楼古木』(扇辰)

談志百席 「紫檀樓古木」「長者番付」 - 立川談志入船亭扇辰3 - 入船亭扇辰本格 本寸法 ビクター落語会 古今亭志ん輔 其の四 [DVD]  12月13日(金)は、国立演芸場12月中席の夜席。4割程度の入り。扇辰師匠は渋く珍しい噺『紫檀楼古木』。燕路師匠の『笠碁』は柳家小さん以来の味のある噺。  才賀師匠は、落語の原作募集の案内を…
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国立演芸場11月中席 親譲り?『佐々木政談』(小痴楽)

 11月17日(日)は、国立演芸場11月中席。満員御礼。  落語芸術協会の真打ち昇進披露公演で、柳亭小痴楽一人が昇進。  小痴楽の公演は聴いたことがあるが、主任としての長講は初めて。親譲り?なのか、落語界で育った所以か、本日の『佐々木政談』なかなかの味がある。   ○前座 三遊亭馬ん治 狸札0:45-1:00 ○落語 春風…
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国立名人会 快調『粗忽長屋』(小三治)柔らか『金明竹』(三之助)味『きゃいのう』(扇治)

昭和の名人‾古典落語名演集 五代目柳家小さん 十三 - 柳家小さん(五代目)  11月14日(木)午後6時からは、国立演芸場で国立名人会。満員御礼。  三之助師匠の『金明竹』は人の良さを感じる。扇治師匠の柳家小三治3「朝日名人会」ライヴシリーズ133「付き馬」「二番煎じ」 (特典なし) - 柳家 小三治『きゃいのう』も味がある。志ん…
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国立演芸場11月上席 人の良さ『井戸の茶碗』(わさび)師匠の味『浮世床』(さん生)

11月2日(土)は、国立演芸場11月上席。当日券もあったが、満員御礼となる。  落語協会の真打ち昇進披露公演で、4人が昇進だが、2日は柳家わさび。わさびはさん生の弟子で、さん生は小満んの弟子である。  わさびの公演は聴いたことがあり、若手ながら、なかなかの味があると思っていた。本日の『井戸の茶碗』も少し荒削りのところはあるが、人の良…
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新宿末廣亭10月上席 落語協会真打昇進披露(古今亭ぎん志) 苦労人の思い

柳亭市馬6「朝日名人会」ライヴシリーズ107「妾馬」「廿四孝」 - 柳亭 市馬  新宿末廣亭10月上席の夜の部に途中から入る。落語協会真打昇進披露で、6日(日)は、古今亭ぎん志が主任を務める。半分程度の入りだが、会場内は熱気。古今亭ぎん志は、初音家左橋の弟子で初音家左吉と名乗っていたが、この度改名した。入門時は既に理学療法士として資格…
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花形演芸会  感服『質屋庫』(文菊)軽く『親子酒』(龍玉)?!『ペラペラ王国』(羽光)

(仮) 古今亭文菊 名演集2 - 古今亭文菊瀧川鯉昇 落語集 「千早ふる」「質屋庫」 【DVD】  8月24日(土)午後1時からは国立演芸場で花形演芸会。満員御礼。それぞれの出演者の応援団が来ているようで、掛け声がかかる。  羽光は、いきなりメタ物語とナゾをかけて新作落語を始める。昨年末に渋谷らくご創作大賞を受賞したらしい。 ht…
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国立演芸場8月中席 人情版『浜野矩随』(圓楽)師匠の演目『おすわどん』(枝太郎)

桂歌丸「おすわどん」  8月17日(土)は、国立演芸場8月中席。満員御礼だが、空き席もちらほら。暑さで体調不良か?  出演者は8月中席だけあってそれなりに充実。もともと歌丸師匠がトリを務めていたが、昨年は芸協のメンバーで交替により、そして今年は圓楽師匠が通しでトリ。ただし、病気のため、不安の中で・・・。『唐茄子屋政談』『ねずみ』『死…
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第656回紀伊國屋寄席 味わい深い『大山詣り』(小遊三)温か『田能久』(扇辰)軽快『抜け雀』(たい平)

NHK DVD 落語名作選集 三遊亭小遊三  8月13日(火)午後6時半からは第656回紀伊國屋寄席。当日券はあったが、ほぼ満席。遊里は前座噺とことわりながら『平林』を仕方なそうにこなす。しかし、こうした場合、そのような前提を付けない方が良いはずだ。扇辰師匠は、味のある温かみのある『田能久』。中トリの談幸師匠は、間の抜けた感覚がなんと…
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国立演芸場8月上席 完全版『佃祭』(馬生)ゆらゆら『へっつい幽霊』(世之介)

古今亭志ん生 名演大全集 17 千両みかん/佃祭り/素人相撲 - 古今亭志ん生(五代目)落語名人会(19) - 古今亭志ん朝  8月3日(土)は、国立演芸場8月上席。4割程度の入り。世之介師匠の『へっつい幽霊』は鳴り物入りで、幽霊の造形も面白い。中トリは、代演の志ん橋師匠で渋い『鮑のし』。  仲入り後は、吉窓師匠が淡々と『鰻屋』、季…
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第655回紀伊國屋寄席 明快『幾代餅』正蔵、リアル『船徳』(さん喬)、珍『明日ありと』(文雀)

7月16日(火)午後6時半からは第655回紀伊國屋寄席。9割程度の入りか?当日券あり。 遊京は鳴り物入りで『七度狐』を軽快にこなす。文雀師匠は、圓窓師匠の創作落語の『明日ありと』、初めて聴くが、なかなかのもの。 http://ensou-dakudaku.net/znshu/bussho.html 三遊亭圓窓2「朝日名人…
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圓朝に挑む 細部リアル『鰍沢』(圓太郎)、丁寧『心眼』(文菊)珍『英国孝子・・・』(馬治)

6月30日(日)は、国立演芸場で、“圓朝に挑む"だ。満員御礼。最初は、馬治師匠が『英国孝子ジョージ・スミス之伝』、珍しい噺だが、これも圓朝作品というのが面白い。中トリの圓太郎師匠は『鰍沢』、圓太郎らしいリアルさが細かなところにあって面白い。  仲入り後は、田辺銀治の『月岡芳年』。圓太郎師匠と北海道の高座で一緒になり打ち上げの席…
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新宿末廣亭6月下席 名人の神通力も低下の兆し 淡々『小言念仏』(小三治)、貫禄味『寝床』(歌奴)

 6月22日(土)は朝から新宿末廣亭6月下席に行く。開場は11時35分。アサの並びは少なくなった。それだけ小三治師匠の神通力は衰えてきたのかと思った。 昼の部が始まってすぐに二階席も埋まったが、立ち見が出たのは、昼の部のトリの時間帯。。夜の部では立ち見がなく、トリの時間帯にいたってようやく立ち見あり。  小三治師匠がトリの日はいつも…
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花形演芸スペシャル受賞者の会 精進賜『動物物真似』(小猫)拍手『扇の的』(松之丞) 色物・上方落語

 6月15日(土)の夜は、国立演芸場で花形演芸スペシャル受賞者の会である。今回は色物の江戸家小猫が大賞。金賞は4人、銀賞4人で、表彰式には1名が欠席。  この公演、表彰式が面白い。独立行政法人日本芸術文化振興会の理事長は昨年に引き続き河村潤子氏。受賞者のコメントもユニーク。審査員代表でコメントしたのは読売出身の長井好弘氏。小猫には…
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新宿末廣亭6月上席 迫力『千両みかん』(たい平)味『谷風情け相撲』(歌奴)

 6月9日(日)は、新宿末廣亭6月上席夜の部途中5時15分頃から入る。雨の中、4割程度の入り。  たい平師匠は、『千両みかん』。この筋、上方バージョンだ。江戸バージョンでは夏の蜜柑ははじめから千両、一方、上方バージョンでは、番頭の意地で千両になる。また、番頭が蜜柑を盗むのも出来心ではなく、冷静な判断だ。確かにこの筋のほうが主任の噺…
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貫禄『大工調べ』市馬、刷新『粗忽の釘』(一之輔)、屈折『不幸者』(王楽)復活『越後屋角兵衛』(彦丸)

4月30日(火)午後6時半からは第652回紀伊國屋寄席。久々の満員御礼。 市弥は『のめる』を軽快にこなす。彦丸師匠は『越後屋角兵衛』という珍しい噺。明治期の噺で初代三遊亭円遊が得意としたとのこと。戦後は忘れられていたものを桂歌丸師匠が復活させたらしいが不完全で、「落語事典」では今はやり手がいないとある。角兵衛獅子と言えば、美空ひば…
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ストーリーテラーの落語家たち 桂歌蔵・歌助 二人会 よたんぼう 出版記念

  4月26日(金)午後7時から、出版クラブホールで“桂歌蔵・歌助 二人会”が開催された。歌蔵師匠が角川書店から「よたんぼう」を出版、その出版記念を兼ねた落語界である。   故桂歌丸師匠の二番弟子と四番弟子、どちらも書籍を出版しており、今回は、歌助師匠が歌蔵師匠に支援した形だ。故歌丸師匠の一番弟子は、歌春師匠だが、先代枝太郎師匠が亡く…
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楽しい白鳥・三三 両極端の会 VOL.13 名作が産まれたか!?

 4月1日(月)は19時から紀伊國屋ホール白鳥・三三 両極端の会 VOL.13。今回は、三三→白鳥 実在する人物の噺を 白鳥→三三 古典から始まって新作になる噺を ということらしい。 7:03君が代で幕上がる-04入場-12トーク 今回のテーマ 発表になった新元号も話題。 ○ 白鳥 7:13-58 15年以上も前に作った話 …
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妙味『替わり目』鳳楽、敬服『茶金』(金馬)、迫力『やかんなめ』(文治)

3月27日(水)午後6時半からは第651回紀伊國屋寄席。8割程度の入り。三語楼は中トリの金馬師匠に遠慮して短め。金馬師匠は、今年3月19日に90歳(本当は5月生まれだったが、親が早く学校に入れようと早生まれになってしまったとか)で、ともかくも、1941(昭和16)年7月に12歳で先代金馬に入門、芸歴の長さでは最長。なかなか超える…
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醍醐味『花見の仇討』白酒、軽妙『蜘蛛駕籠』(歌司)、期待『権助提灯』(一花)

2月25日(月)午後6時半からは第650回紀伊國屋寄席。8割程度の入り。  前座は一朝師匠の弟子。まだ荒削りだが、前座にしては良い出来。次は二ツ目に昇進したばかりの一花。女子の中高を卒業し、4年制大学を卒業し、一朝師匠に弟子入りし、5年の前座修行を経ての二ツ目だ。彼女も一朝師匠の弟子だけあって、二ツ目にしてはしっかりした出来映えで…
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恒例の笑い『辰巳の辻占』(鹿芝居)、渋み『うどん屋』(馬生)

 2月16日(土)は国立演芸場の2月中席に行った。満員御礼。恒例の鹿芝居。  落語は、馬楽師匠、正雀師匠、馬生師匠など、いずれも渋い味。恒例のハル&ヨノの漫才も奇術を交えて磨きがかかる。  鹿芝居は6日目で定着。番頭(世之介師匠)がざる屋(馬玉)にアドリブを要求しているようで面白い。 ○ 前座 林家彦星 一目上がり0:45…
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迫力『天災』(小遊三)、新作『読書の時間』(圓雀)、ゆったり『鹿政談』(圓丸)

 2月8日(金)は国立演芸場の2月中席の金曜日の夜の部に行った。主任は三遊亭小遊三師匠。終わり頃には9割以上は埋まった感じ。  珍しく前座は講談。松麻呂は、迫力はあるのだが、聞き取りづらい感じ。前座時代に“こまがり”(秋田県大曲出身)と称していた遊里は短い『出来心』。代演の遊之介師匠は、イケメン噺家をマクラに使いながら『蝦蟇の油』。圓…
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泣かせる『火事息子』(雲助)、新境地『宗論』(歌武蔵)、貫禄『居残り左平次』(種平)

 1月26日(土)は、国立名人会、満員御礼。  天どん師匠の『初天神』は新作の名手らしくひよこを盛り込むなど工夫一杯。しかし、話し方など落ち着いたものを求めたい。龍玉師匠は、軽妙に『もぐら泥』。古典モノをこなすこの人らしい。種平師匠はベテランらしい聴かせる『居残り左平次』。  仲入り後は、歌武蔵師匠が相撲界のエピソードのマクラの…
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泥棒哲学『転宅』(小三治)旬『七草粥』(金馬)形容『そば清』(さん喬)珍『唖の釣り』(小袁治)

 1月12日(土)は新宿末廣亭正月二之席2日目で、朝から並んで入場。すぐに一杯になり、昼の部の後半、夜の部の後半には立ち見も。正月興行は顔見せなので、主任の噺以外はじっくりと味わうことは難しいが、昼の部では、昨年同様、花緑師匠が『時そば』を短時間でしっかりとこなす。今年3月に90歳になる金馬師匠は、演じるのは私だけになってしまったと…
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圓朝『福禄寿』さん喬、リアル『おせつ徳三郎』(小さん)、個性『掛取万歳』(志ん輔)

 12月30日(日)午後6時半からは第648回紀伊國屋寄席。ほぼ満員。中トリさん喬師匠、トリ小さん師匠と恒例の面々だが、典型的な年末噺『掛取万歳』は志ん輔師匠がやり、さん喬師匠は圓朝作品の『福禄寿』を披露、これも借金の噺で年末につながる、一方、小さん師匠は『おせつ徳三郎』、刀屋に入る前までで、これもリアルな仕上がりで面白い。 …
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